潜在能力を発揮しやすくするために


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私達はいつだって、思考、感情といった自分の内側のエネルギーを送り出しています。

その波動は提出波と呼ばれ、それには意識的なものと無意識的なものがあります。

なかでも、意識が無意識と連携して送りだす提出波は、
そのエネルギーが強いものであるほど影響力が高くなり、周囲をも巻き込むパワーを発揮します。


とはいえ、無意識がどういう波動を送り出しているかは、その波動が影響して現実となって現れるまで、
意識することができません。

私達の潜在意識には、解決出来ていない感情的なこともたくさん貯蔵されています。


感情エネルギーは、とても強い影響力を持つ波動を送り出しますが、自分が気づかないうちに、
その波動が送り出されているのです。

無意識に放たれるエネルギーの質によっては、自分には想像できないような思い込み、感情、
思考パターンによる波動が送り出されていることになります。

それらには、自分には不可能だと思えていたことを可能にするパターンもありますし、
逆に意識レベルで望んでいることを制限するものもあるのです。


これら無意識に放つエネルギーのうち良い影響を及ぼすものを出す工夫の一つとして、
毎日の仕事において6つの重要行動項目を書き出し、
必ず第一番目のことから取り組む
ようにしてみましょう。

もう一つ、毎晩眠る前に、その日に感謝できることを振り返り、十分な愛と感謝の波動を送り出してから
一日を終える
ようにしてみましょう。


そうすることで、眠っている間に無意識に貯蔵される記憶を、
明るく成長する回路に転換して貯蔵することができます。

このようにして、潜在意識に最小化されて取り込まれる情報を、肯定的なものに構築し直すようにして、
それが翌朝の計画の一番目にきやすくするのです。


このちょっとした工夫だけでも、潜在能力を働かせやすくすることができます。

感謝で始まり感謝で終える一日を送り、無意識に出てくる直感が出て来やすい一工夫をしてみましょう。




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何を差し出すことを柱にするか


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何かを犠牲にしなければ望むことが手に入らないという原理は、宇宙にはありません。

宇宙の原理には、「〜でなければならない」というのはないのです。


従って、仕事は「無理をして当然」という概念は、宇宙の原理にはないことを言っていることになります。

宇宙の原理にあるのは、「出したものが返ってくる法則」。

無理を他に強いれば、それほやがて自分に返ってきます。


代償の法則」という言葉があります。

これは何かを犠牲にすることを意味することではなく、
「出したものが返ってくる法則」を違った表現にしたものなので、
そこのところは誤解なきよう注意して頂きたいと思います。


アール・ナイチンゲールは、差し出せる「代償」としては、
「思い」「想像」「勇気」などを挙げています。

目標達成における最重要な代償は、「行動」です。

このように、今「ある」ことを生かす、もしくは、今「できる」ことを実行することを、
「代償」と呼んでいるのです。


出したものが返ってくる法則」もしくは「代償の法則」で大切なのは、
何を差し出して、何を受け取っていくかということなのです。

「犠牲」を差し出せば、受け取るのは「犠牲」です。

「犠牲」は、この法則を正しく応用していくに当たって、決して差し出してはならないことの一つです。


さて私達は、何を差し出すことを自分の柱にして仕事を進めていきましょうか。

ここでいつもおススメしているのは、愛と感謝の思いです。

そうすることで、宇宙の創造の働きが、明るく発展的に仕事を進めてくれるからです。


皆さんも、自分の内側のエネルギーを愛と感謝の波動に調えることを第一にして頂きたいと思います。




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どんな感情でも知覚したら感情解放の基本手順を


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真の自己は、感情を抱くことで記憶が再現されていることを教えてくれます。

その感情を保持したまま行動すると、かつてと同じような道筋をたどることになります。

それが悪いというわけではないのですが、真の自己が記憶の再現を教えてくれるのには、
その時の記憶を手放すことで、新しいステージに進む時が来ているということです。


何度も記憶にあるようなことを続けていると、やがてその感情の波動が自分の本性となっていきます。

感情は行動を駆り立てますから、益々その波動と共鳴する人々、事項、状況を招くことになり、
その波動のエネルギーが強大化されていきます。


ですから、たとえば現在の職場環境、人間関係などが自分の理想と一致しておらず、
怒ったり、がっかりしたり、不満を感じたなら、その思いをぶちまけるようなことはしないで、
自分の内側の真の自己の声に耳を傾けるためにも、「感情解放の基本手順」をして頂きたいのです。


自分のその時の気持ちに気づいたら、即座に「感情解放の基本手順」に入る習慣をつけましょう。

それがどんな感情でも大丈夫です。

真の自己は私達の内側の神性と絶えず連携して、大いなる導きを心得ていますので、
そのまま残した方が良いことはそれを強化し、
関係の糸をほどき、新たな出会いへ進んだ方が良い時は、その道筋を示してくれます。


自分の内側の神性を信じましょう。

私達の内側には、手放した方がいい記憶もあれば、表に出して高めた方がいい記憶もあります。

それを真の自己が取り次いでくれているのです。




⇒関連記事 [ 感情を手放し思う存分行動する]
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